Vienese Waltzをうまく取り入れる

Black PoolではVienese Waltzは入っていませんが

リズムを勉強するにあたり、Vienese Waltzを取り入れることをオススメします

 

10ダンスの中で、Vienese Waltzだけはカウントが違います

ウィーンのワルツはまた全然ちがうのですが、社交ダンスの場合はそこまで

シビアに考える必要はありません(社交ダンスの特長のひとつです)

 

Vienese Waltzがわかると、他の9種目の取り方が自然と変わってきます

「リズムをまあるく感じる」感覚になれば正解です

 

カウントの方法は以下のとおりです

1 trip let 2 trip let 3 trip let 4 trip let …

慣れてきたら、1、2、3、4、は省略してみてください

 

 

もっと早く確実に知りたい方は

直接レクチャーいたしますのでお問い合わせください

「コメント」、「いいね」、「扱ってほしい内容のリクエスト等」大歓迎です

コメントを残す

コメントを投稿するには、以下のいずれかでログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

w

%s と連携中